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Transamerica / トランスアメリカ

transamerica_finalposter.jpg

体は男性、心は女性として生まれてきたトランスセクシャルのブリーは性転換手術を控えている。あと少しで完璧な女性になれるのを心待ちにしていた中、ブリーが以前男性だったころに使っていた本名あてに、ブリーの息子だという18歳の少年を引き取りにきて欲しいとNYの刑務所から電話がくる。彼はブリーがまだ男性として生活していた学生時代の一夜の出来事で生まれた息子だったのだ。母親はすでに亡くなっていてブリーしか彼を迎えに行くことが出来ない。しかし女性として暮らしているブリーは教会からのボランティアということにし彼のいるNYへと向かう。自分が父親だと言い出せないブリーだが、息子と2人LAへ車で横断の旅に出る。




もう一つのブログで1月に見たい!と記事を書いていた映画です。やっと見れた~

ゴールデン・グローブ主演女優賞、アカデミー賞ノミネートと話題になった作品。「デスパレートな妻たち」で人気になったフェリシティ・ハフマンの体当たりの演技がすごいです。




ほんとに元男?って思えるくらいなんだけど、実際はとっても美人。デスパでのキャラが強かったので最初は違和感あったけどね。

まず、設定がとっても興味深い。映画の始まり、ブリーは女性のような高い声を普段の生活でも違和感なく使えるようにするレッスンの映像を見ている。「声」というのは女性として暮らすのに重要だからだ。メキシカンレストランで働いているブリーは男性だと気付かれることはほんとどない。そんな彼女でも電話をする前は今でも声が女性に聞こえるかを確認していた。

息子トビーを迎えにNYへと行く。ドラッグにハマり売春で金を工面しているトビーに戸惑いを覚えるが、ケンタッキーにある彼の実家へ行ってからはなぜトビーはそのような生活をしなければいけなくなったが判明し、父親として心の痛むブリー。そんな問題を抱えるトビーなんだけど、どこか純粋な部分を持ち合わせているから見ている方もうまく打ち解けて欲しいって思えた。これがどーしようもないバカな奴だったらそんな風に思えないわけで。ブリーのアレを見てしまい男性だと気がつくトビー。男性だからショックだったのではなくて、嘘を付かれていたことに腹を立てるのはわかるけど、ブリーの立場で考えると言いたくても言えなかったんだろうなってのが伝わってきた。

ブリーの実家では母親から冷たく扱われ、自分の孫だと知りとビーを引きとめようとするブリーの母親。そんなブリーと母親の関係もうまく描かれているなぁと思った。

ありのままの自分を愛して欲しいと願うブリー。願っていた性転換手術を目前に家族と向き合い、性別では男としての最後の時に人生の困難に立ち向かう。トランスセクシャルだからということだけでなく自分のありのままを見て欲しいと思っている人は多いはずなので共感できると思います。

トビー役のケヴィン・ゼガースはめちゃくちゃ美形なのでこれからが楽しみ。


Felicity Huffman
Kevin Zegers
Fionnula Flanagan
Elizabeth Pe醇oa
Graham Greene
監督:Duncan Tucker

アメリカ 2006年
★★★★☆


日本公式サイト


Transamerica
TransamericaOriginal Soundtrack

Nettwerk 2006-02-07
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「トランスアメリカ」

「トランスアメリカ」 (IMDb) ■洋書ストーリー:男性であることに違和感を持つブリー(フェリシティ・ハフマン)は、肉体的にも女性になるため最後の手術を控えていた。そん

映画「トランスアメリカ」公式サイト開設。日本公開は7月下旬に決定

 スカートの下になにがあるかより、 もっと大切なこと  このブログでも何度か取り上げてきた映画「トランスアメリカ(TRANSAMERIKA)」ですが、いよいよ日本公開が7月下旬に決定。

『トランザメリカ』-星3つ

Transamericaこんな醜いヒロインはかつて一度も見たことがございません。正直「気持ち悪いなぁ~」と思いながら観てしまいました。sound track on amazon.com CAST & CREDITSProduced: 2005Directed by:

トランスアメリカ

2006年07月下旬公開のフェリシティ・ハフマン、ケヴィン・ゼガーズ出演の映画「トランスアメリカ」【特典付き前売り券】ブリーとトビーの旅のお守り おサルのピンバッチ付き前売

感想/トランスアメリカ(試写)

『デス妻』女優フェリシティ渾身の傑作。なんと性同一性障害の男性役を演じ切った。これはオススメしたい『トランスアメリカ』7月22日公開!! 観て観て!トランスアメリカ/TRANSAMERICALAで暮らすブリーは、いよいよ最後の手術で肉体的にも完全に女性になる日が近づいてい

トランスアメリカ

「トランスアメリカ」 TRANSAMERICA/製作:2005年、アメリカ 11

トランスアメリカ

”Transamerica”脚本・監督=ダンカン・タッカー。音楽=デイヴィド・マンスフィールド。心も外見も既に女性だが、トランスセクシュアル(性転換)のための仕上げの手術を待っている性同一障害の主人公がトランスアメリカ(アメリカ横断)するロード・ムーヴィー。同行者は

トランスアメリカ

LAで男性である事に違和感を持ち、今は女性として生きるブリー。肉体的にも女性になる為最後の手術を前にその費用を捻出する為につつましく生活している。そんな彼女にNYの拘置所から電話が入る。トビーという父親を探している少年。彼こそ、ブリーがただ一度男性として女性

『トランスアメリカ』

久々に新作映族の劇場鑑賞です♪ 『トランスアメリカ』2005年 アメリカ 監督・脚本:ダンカン・タッカー 出演:フェリシティ・ハフマン/ケヴィン・ゼガーズ/フィオヌラ・フラナガン/バート・ヤング/キャリー・プレストン /エリザベス・ベーニャ/グレアム・グリーン 200

映画~トランスアメリカ

  「トランスアメリカ」公式サイトロードムービーってなんだかちょっと苦手イメージ あるので、この映画もどうしようかなぁ。。。って思っていたのです。ところがところが、もう笑いあり、涙ありでとても良い映画でしたLAでつつましく暮らすブリー(フェリシティ

秀作ロードムービー。『トランスアメリカ』

男性である事に違和感を持ち、女性として生きようとするひとりの男と、ある日、突然、存在を知らされた彼の息子の物語です。

トランスアメリカ

Transamerica奇抜な設定なのに、こんなにも優しく暖かい。ささやかな幸せを届けてくれる素敵なロードムービー。Transamerica・・・アメリカという国と、境界線に立つ人生を渡る旅。このタイトルも絶妙です。

トランスアメリカ

原題:TRANSAMERICA製作国:アメリカ製作年度:2005年上映時間:103分監督:ダンカン・タッカー 脚本:ダンカン・タッカー 出演:フェリシティ・ハフマン/ケヴィン・ゼガーズ/フィオヌラ・フラナガンstory:

『トランスアメリカ』★★★★・

『トランスアメリカ』公式サイト制作データ;2006米/松竹 ジャンル;ヒューマン 上映時間;103分 監督;ダンカン・タッカー出演;フェリシティ・ハフマン/ケヴィン・ゼガーズ/フィオヌラ・フラナガン観賞劇場:7/28(金)シネスイッチ銀座◆STORY◆性同一障害のブリーは..

トランスアメリカ/TRANSAMERICA

フェリシティ・ハフマンの圧倒的な演技力{/ee_1/}今年のアカデミー賞主演女優賞にノミネートされて、リースウィザースプーンに持ってかれたけど、ゴールデングローブ賞は受賞☆賞に値する素晴らしい名演 {/hakushu/}海外ドラマ、「デスパレートな妻たち」は未見だけどフェ

トランスアメリカ

原題…TRANSAMERICA 監督…ダンカン・タッカー 出演…フェリシティ・ハフマン/ケヴィン・ゼガース/エリザベス・ペーニャ 極私的満足度… ◎ 圧巻のナリきりっぷり 主演のフェリシティ・ハフマンが、本年(06)のゴールデン・グローブ賞の主演女優賞を授賞したりオスカ

トランスアメリカ  TRANS AMERICA

満足度 アメリカの大ヒットテレビムービー、「デスパレートな妻たち」でおなじみの女優フェリシティ・ハフマンが性同一性障害の「女性になりたい男性」を演じる 、そしてゴールデングローブではドラマ部門で

トランスアメリカ

男性であることに違和感を持っているブリーは、LAでウェイトレスをして慎ましく暮らしながら、肉体的にも完全に女性になるための手術を控えています。そこに、突然、父親を捜しているトビーという少年が現れます。トビーがブリーに伝えた父親の名は、かつてブリーが男性とし

トランスアメリカ

邦題:トランスアメリカ 原題:TRANSAMERICA 監督:ダンカン・タッカー

トランスアメリカ

「トランスアメリカ」見てきました。公式サイトは写真からどうぞ。 ちょっと変わっ

トランスアメリカ

【映画的カリスマ指数】★★★★★ 世にも奇妙な親子の、世にも素敵な愛の物語 

「トランス・アメリカ」願いはそう簡単には叶えられない

「トランス・アメリカ」★★★☆フェリシティ・ハフマン、ケヴィン・ゼガーズ 主演ダンカン・タッカー 監督、2006年、アメリカ性同一性障害で女性への手術を1週間後に控えた主人公。レストランで皿洗いと、自宅ではテレホンアポインターで生計を立てて...

トランスアメリカ

認められ 認める自分 存在の鏡  人間は、自分の性が何であるかを認識しています。男性なら男性、女性なら女性として多くの場合は確信しているはずです。そして、通常は身体の性と完全に一致しているのですが、どうやらその確信は身体的な性別や遺伝子的な性別とは別個に

トランスアメリカ

ロードムービーは好き♪だからこの映画も楽しみにしていました。でも何よりも楽しみだったのは予告で見たリネットの変貌振り!性同一性問題という非常に難しい問題が入っているはずなのに何だかとても楽しくって不思議と居心地がいい映画でした。とっても複雑な親子関係の二

『トランスアメリカ』

スカートの中に何があるかより もっと大事なこと。  ■監督・脚本 ダンカン・タッカー■キャスト フェリシティ・ハフマン、ケヴィン・ゼガーズ、フィオヌラ・フラナガン、エリザベス・ペーニャ、キャリー・プレストン、グレアム・グリーン、バート・ヤング □

トランスアメリカ

 女性への性転換手術を控えた主人公が、ふとしたことから自分に息子がいたことを知ります。  ワルだったその息子には、本当は男性であることはもち

32 トランスアメリカ

・・・などど、くすぶった日々のなか逃した魚はたくさんあります。とりあえずアカデミーの時(3月)から行きたかったのが、この「トランスアメリカ」と「カポーティ」。主演のノミネート作品はもっと早く見せて欲しいです。もう半年近いし。カポーティにいたっちゃまだだも

トランスアメリカ

本日は久々の映画三昧dayを決行しました。まずは上映前からすごく見たかった『トランスアメリカ』です。関西地区は本日からの上映になります。男性であることに違和感を持ち、肉体的にも女性になるため最後の手術を控えていたブリーの前に突然、トピーという少年が...

『トランスアメリカ』

9月公開の映画の中で一番(どーしても)見たかった映画フェリシティ・ハフマン、ケヴィン・ゼガーズ主演『トランスアメリカ』●あらすじ●女性の心をもつ男性がさまざまな葛藤をするヒューマンドラマ。1週間後に女性の体を持つための手術を控えているブリー(スタンリー)

トランスアメリカ

トランスアメリカ公開中ストーリー ☆☆☆映画の作り方☆☆☆総合評価  ☆☆☆ 全

トランスアメリカ

 京都シネマにて「トランスアメリカ」を鑑賞しました。水曜日のファン感謝ディーのためか多いです。ここはミニシアターのため、収容人数は62席、1・2・3とシアターがあるのですが・・・・。シアター1で100席ちょっと、シアター2で90席、そしてシアター3は、上

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【劇場映画】 トランスアメリカ

≪ストーリー≫トランスセクシャルのブリーは、男性としての身体を完全に捨てる手術を目前に控えている。そんなある日、ブリーは驚くような電話を受ける。ブリーがかつて、男性として一度だけ関係した女性との間に、息子がいたのだ。窃盗の罪で拘置所に入っていた息子トビー

トランスアメリカ-(映画:2006年122本目)-

監督:ダンカン・タッカー出演:フェリシティ・ハフマン、ケヴィン・ゼガーズ、フィオヌラ・フラナガン、バート・ヤング、キャリー・プレストン、エリザベス・ベーニャ、グレアム・グリー評価:91点公式サイト(ネタバレあります)ロードム....

トランスアメリカ 

正真正銘女性なのにだんだん「男性が女装しているように」みえてしまう。この女優フェリシティ・ハフマンさんはすごい。息子トビー役のケヴィン・セガーズの美しさにも 私すっかりやられました~最後の金髪は似合わなかったケドね性転換手術を前に自分に息子が居ることをし

トランスアメリカ(05・米)

「トランスアメリカ」。辞書を読むとアメリカ横断と言う意味かな。「トランス」だけでは、越えて、通って、貫いて、他の側へ、超越して、などなど。ロスに住むスタンリーは性同一障害。ブリーと改名して、女として生きる道を選ぶ(フェリシテイ・ハフマン)。その「最終的な

「 トランスアメリカ(2006) 」

監督 : ダンカン・タッカー 出演 : フェリシティ・ハフマン  / ケヴィン・ゼガー

「トランスアメリカ」

ひらりん、ゲイものも、レズものも苦手なんだけど・・・これも、性同一性障害の話。

mini review 07077「トランスアメリカ」★★★★★★☆☆☆☆

解説: 女性の心を持ちながら、体は男性として生まれた主人公の葛藤をモチーフにしたハートフルな人間ドラマ。愛を忘れてしまった親と愛を知らない息子の複雑な関係を、新鋭監督のダンカ・タッカーが、彼らのアメリカ大陸横断の旅を通してたおやかに描き出す。人気TVドラマ「

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Private :

こんばんは♪
TBありがとうございます e-415

観たのですね!いいなぁ~☆
いつか観たいと思っているので斜め読みさせてもらいましたが・・
やっぱり良さそう v-352

↑のフェリシティ・ハフマンが変貌していく画像、いいですね~w
改めてこのなりきりぶりはスゴイな、と☆

そうそう、ケヴィン・ゼガース!
彼も要チェックですよねっ e-266

rudy1113さん>
コメントありがとうございます~i-237
ほっんとこの映画、おすすめなのでぜひ劇場に足を運んでいただきたいです~!
rudy1113さんのとこで記事発見したときさすが~!って思いました~!いい男チェックははずせないですよね(笑)

こんにちは。
日本での公開はまだなのですが、公開されて映画を観たら
こちらの記事、読ませていただきますね(笑)。
それまで、おあずけ~。

これ先先週くらいにユニでやってたんだよー!!
課題でいけなかったけど、行っとけばよかった・・・。絶対休み中にレンタルで観る!

akaboshiさん>
コメントありがとうございます!!
映画鑑賞されましたら、感想聞かせてくださいね。

Kaz>
おすすめなんでぜひぜひ☆
それにしても学校に映画館あるってうらやましい!

TB、コメント、サンクスです!
えー、この人、デスパの人だったんですか。知らなんだ。

akkyさん、こんにちは~。この映画やっと見ましたー。凄くよかった。なぜか分からないけれど、自分の肌にあった、という感じです。上のフェリシティ・ハフマンが変化するポスター、面白いですね!

チュチュ姫さん>
コメントありがとうございます~
そうなんですよ~デスパにハマってる者としては最初はとっても違和感がありました。

シネマガールさん>
こんにちわ~☆
シネマガールさんもご覧になったんですね!公開されてから劇場で見逃してNeflixにAddすること数ヶ月...期待通りの作品でしたi-189
もうちょっと経って$10に値下がりしたらDVD買おうかなと思っています!

akkyさん、こんにちわ。
「さよなら、僕らの夏」にTB&コメントを頂き、ありがとうございました。アメリカ在住という事で、こちらよりも先に映画を見ていらっしゃるのですねー。これは、是非ともまた遊びにきますのでヨロシクです。
さて、日本では「トランスアメリカ」は本日公開でした。超大作「パイレーツ・オブ・カリビアン2」と同じ初日だった訳ですが、私は迷わず本作を観に行きました。公開劇場も少ないという事もあり、劇場は満席でしたよー。
それにしても素敵な作品でした!私も、かなり気に入りました。一人でも多くの人が劇場に足を運んでくれると嬉しいです。

隣の評論家さん>
こちらこそわざわざコメントしに来ていただいてありがとうございますi-190
ジョニーデップ好きなものでパイレーツも見に行かなくてはと思っているのですが、さすが!こちらを選択されるとはすばらしいです!アメリカでは大人気ドラマ主演+ゴールデングローブ&アカデミー賞でも話題になったということでカナリ知名度の高い作品なのですが日本ですとそこまで注目とはいかないみたいですよね。
これからも埋もれてしまいそうな名作を一足お先に紹介し。より多くの人に知ってもらうきっかけを作れればいいなーと思っていますのでよろしくお願い致します☆

こんばんは☆
TB&コメントをありがとうございました。
声・・・意識して作ってるあたりが物凄くリアルでした。
ホント、知らない人が見ると男にも見えてきちゃいますよね~!
フェリシティ・ハフマン、別人ですよ。すごいですっ。
お化粧もいつもより厚いの?それとも素顔の方が厚いの?笑
こういう映画が全国一斉公開ではないところがちょっと哀しいですが…少しでも拡大公開へと繋がってくれればと思います。
また遊びに来ますね♪


charlotteさん>
こんばんわー!!ほんとフェリシティの気合の入った演技はすごかったですよね!プロデューサーが旦那様ってこともあって2人の愛を感じました(笑)
お化粧...どうなんでしょう!そこ気になるところですよねー。全国公開ではないですが映画通の方のなかでは鑑賞している人が多いですよね!
私もまた訪問させていただきますー!

akkyさん♪こんばんは。
今日この作品観てきましたー。
評判は良いけどあんまり興味ないかも、、、状態で行ったのですが
もうビックリですよー!良かった!すごく良かった☆

とにかくフェリシティハフマンとケヴィンゼガースですね♪
デスパレートは1話目しか観ていないのですが、来週は必ず見て、フェリシティハフマンの本来の声を確認してみようと思っています♪

きららさん>
こんばんわー!わざわざご報告しに来ていただけて嬉しいです!ありがとうございました~i-237
「あんまり興味ないかも...」で見るとたまーにとんでもなくいい映画に出会っちゃったりしますよね!
フェリシティの地声もそんなに高いほうではないと思うのですがさすがにあの低い声をずっと保ちながらって演技はすごかったですよねー!

akkyさん、こんばんは~。
スワロのblogへのコメントありがとうございました。
先ほど訪問したときにコメントしようと思ったのですが、
ちょいとヤボ用ができてしまいまして・・・

久しぶりにとても素敵な映画を見ました。
ありのままを受け入れるって難しいですよね。
それが他人だろうと、自分自身だろうと。
映画を通して自分のことを考えさせられてしまいました。

akkyさん、これからもよろしくお願いします。
また遊びに来ますね。

swallow tailさん>
こんばんわー!こちらこそコメント&TBありがとうございましたi-179
テーマとしては難しいですが、言おうとしてることって私たちにも通じるものがあってほんとによくできてる作品だなーと思いました。すばらしい作品ですよね。
こちらこそ、これからも遊びに行かせていただきますのでよろしくおねがいしますi-189

akkyさん、はじめまして!
先ほどコメントをいただいた、きむこと申します!
一番最初のコメント感激しました~。
ありがとうございました。
私も「デスパ妻」大好きで、リネット大好きなので、この映画楽しみにしてたんです。
実は以前にもAKKYさんの記事を読んだことがあったのです、ご帰国前ですが。
たくさんの映画を日本公開前にご覧になれてうらやましいなあ、と。
なのでコメントいただいたときには本当に驚きました。
で、トラックバック、って初めてで不安なんですが、試させていただきました。
うまくいってるんでしょうか?
私のほうも特に規制しているわけではないのですが、どうしてダメだったんでしょう?
また伺いますので、よろしくお願いします♪

きむこさん>
こんばんわー!こちらこそご訪問ありがとうございますi-179前にも来て頂いてたんですね☆
今はそうなんです、一時帰国しているので旧作中心レビューとなっています。フランスや韓国映画なんかは日本のほうがたくさん見れるのでそっち中心になってます。
TB私もお返しさせていただきましたi-190
私もまたお伺いさせていただきますねーi-237
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プロフィール

akky

Author:akky
好きな俳優はジョニー・デップ、ガエル・ガルシア・ベルナル、キリアン・マーフィー。

新作を中心に作品のレビューをしています。日本公開前の作品になることが多いのでこのブログで見てみたい映画を発見できる機会になれればいいな、と思います。


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