あんなパンツはいてないなんて思われたら嫌だし(笑) だけど、なかなか難しいよね〜。 私も思ってたのと全然違う作品だったんだけど、 なんともずどーんって感じやったね。 明日どうなるんだろうね。 愚かさという点は各国のエピソード共通してるけど、 モロッコのエピソードが一番良かったと思う。 akkyちゃんと同意見で何故りんこたんが 嘘ついたのかが不明。 日本のエピソード部分は弱いと思った。 それから、あのアホちんは ガエル君だったんだ(笑) 顔はかっこいいよね。 役柄なんだけど、あの行動には呆れちゃったよね。 もう簡単に予想できるような展開で メキシコへ連れて行った時から だめだこりゃって思ってました。 この映画は銃に関してもメッセージが あるように思えます。銃自体が悪いというよりは 銃を扱う人はそれなりの責任を持つことが 大事ということかな。 まぁねーやっぱ他国の人が描く国ってどこだろうが絶対つっこみどころあるもんねー。 イギリス人がアメリカ人なんてしょっちゅうだし(笑) コメント返事返すのすっごい遅くなってごめんね! マイメロさん> そうそうーあのアホ!でもやっぱガエル君だからかっこよかったです(笑) メキシコのエピソードは救いようがなかったですよね。 銃についてもマイメロさんのおっしゃるとおりだと思います。ほんとメッセージがたくさんつまった作品で一度では理解できてない部分が多かったです。かといって2回目見たいとはしばらく思えそうにないですけどねー。
人類が「より高いところに辿り着きたい」と望んだ結果、神の逆鱗に触れて崩壊し、その セガール気分で逢いましょう【2007/02/25 15:14】
遠い昔、言葉は一つだった。神に近づこうと人間たちは天まで届く塔を建てようとした。神は怒り、言われた。“言葉を乱し、世界をバラバラにしよう”やがてその街は、バベルと呼ばれた。〜旧約聖書 創世記11章(写真は「バベルの塔」1563年ブリューゲル作)... ふかや・インディーズ・フィルム・フェスティバル【2007/03/24 15:11】
(原題:Babel)----アカデミー賞ノミネートが発表されたね。この『バベル』って7部門でノミネートでしょ?「うん。今日は最初は『ロッキー・ザ・ファイナル』のお話にしようと思ったけど、急遽、こちらに」----『バベル』って「旧約聖書」にも出てくるよね。確か、神に近づ ラムの大通り【2007/04/09 10:05】
〜2007年4月公開予定作品〜アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督作品なだけに、少々期待も膨らませながら観たものの、正直・・マスコミの過剰反応なだけのような気がした。話事態は単純で、点と線が繋がりやすく複雑感も全くなし。伏線や時間軸の困難を予想し... 雑板屋【2007/04/10 13:30】
監督:出演:ブラッド・ピット ケイト・ブランジェット 菊地凛子 製作:2006年 米 公式HP試写会第10弾は、待ちに待ったバベルです♪「プレミア」試写会という事で、特典映像付きですよ。映像は授賞式の様子(字幕なし)だっ.... Cold in Summer【2007/04/16 14:13】
映画「バベル」に関するトラックバックを募集しています。 映画専用トラックバックセンター【2007/04/17 00:51】
きっとこの映画の公開を楽しみにしている方も多いと思うので、ネタバレしすぎないよう気を配りつつ書きたいと思っています。 アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督の作品を、アモーレス・ペロス (1999)21グラム (2003)そして今回のバ 有閑マダムは何を観ているのか?【2007/04/18 18:25】
アレハンドロ・ゴンサレス・イ二ャリトゥ監督の『21グラム』を鑑賞した時に、重苦しい気分を味わったので、本作も覚悟して鑑賞した(笑)*アカデミー賞6部門7ノミネート、作曲賞受賞、助演女優賞ノミネート(菊地凛子)*カンヌ国際映画祭・最優秀監督賞受賞*ゴールデング ★YUKAの気ままな有閑日記★【2007/04/28 21:10】
繋がらない心。繋がる思い。 悠雅的生活【2007/04/28 23:13】
バベルを公開初日に観てきました。 話題性のある作品で、楽しみにしていましたが、私が行ったTOHOシネマズ川崎は2シアター制を取っているせいか、2割も入ってないガラガラの状態でした。おかげでゆったりと観られましたが、肝心の作品はストーリーが「つながっているようで 地方競馬情報品質向上委員会【2007/04/29 01:16】
違<冷静に見てみると、どんだけアメリカが自己中かってことを感じた。ついでに蚊帳の外で日本もまた...。アメリカが(アメリカ人夫婦が)自国の内政をなおざりに(子供を置き去りに)同盟国などに有無を云わせず(メキシ ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!【2007/04/29 09:13】
2007年31本目の劇場鑑賞です。公開当日レイトショーで観ました。「アモーレス・ペロス」「21グラム」のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督作品。旧約聖書の“バベルの塔”をモチーフに描き出す衝撃のヒューマン・ドラマ。モロッコ、アメリカ、メキシコ、日本、そ.. しょうちゃんの映画ブログ【2007/04/29 11:36】
それは、一発の銃弾から始まった事件は、モロッコから東京に─そしてメキシコへと移っていく言葉が通じない心も伝わらない想いは、どこにも届かないかつて、神の怒りに触れ言語を分かたれた人間たち我々バベルの末裔は、永遠に分かり合うことは出来な.... ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!【2007/04/30 23:25】
旧約聖書に出てくる「バベルの塔」をモチーフにしたヒューマンドラマ。 モロッコやアメリカ・サンディエゴ、東京など世界各地で起こる4つのドラマが、 複雑に交錯しながら思わぬ方向に展開していきます。 監督は「21グラム」「アモーレス・ペロス」で知られる アレハンド... 噂の情報屋【2007/08/31 20:14】
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